うれしく思う言葉
今日、友人から言われた言葉。
「1人暮らしなんだし、心配。(ふみちゃんの)家もわかるから、もし体調悪かったら、連絡してね。いつでも行くから。」
うううっ![]()
1月初めにインフルエンザで数日体調を崩してたのを、気に掛けてくれていたのだ。
そんなにまで言ってくれる人が、友達がいるって、本当にありがたい。
Kちゃんが私を想ってくれるのと同じように、私もKちゃんのこと、大事にしたい。
昨日、職場で言われた一言。
「・・・・・・・・・・、ん、今、おまえ何て言った?」
普通なら、不愉快な言葉かもしれない。
けど、普段、決してそういう呼び名を使う人ではない。
だからこそ、不意に出たってことは、それだけ私に自然に、素の感覚で接してくれているのかなと、思ったから。ちょっと、うれしくなった。
次も、同じような理由の一言。
電話に出たら、
「あ、オレオレ」
・・・オレって言われても、誰ですか?って、普通は思う。
けど、一瞬、声を聞いて、誰かわかった。
この人も、普通なら、きちんと名乗ってくれる。
それなのに、これは・・・家族みたい。なんとはなく、うれしかった。
小さい言葉だけど、心が動くってこと、あるんだよね。
他の人はこういうのでうれしくは思うってことあるのかなぁ・・・
2番目と3番目は心の中に「うれしさ」をしまったけど、1番目はうれしかったので、改めて友人にアリガトウメールした。
また、明日も、がんばろっ。


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